製品案内 ボールペンキの使い方  

《ボールペンキの特長》
形状・チューブタイプの筆記具。
ボールペンキは、チューブに「水性ペンキ」を入れました。大変な変化です、何故ならそれまで、ペンキは「ペンキ缶」と「刷毛(ハケ)」で塗っていました。それが「ペンキ缶も刷毛」も使わないで書けるチューブタイプになりました。ポケットに入れて手軽に持ち運びが出来て、服などを汚すこともなくなりました。従来の水性ペンキと同じ速乾性と不透明度があり、耐水性、耐光性に優れています。参照 耐久テスト

芯はありません
ボールペンキは他の筆記具のような芯はありません。直接、塗装面に水性ペンキで描くのです。下記の写真のようにキャップを取り引くだけでキレイな線が描けます。芯が無いので、芯の中で溶液が固まることはありません。ボールペンキの仕組みを見る。

《製品仕様》 書き方写真
芯口径 細書き¢0.8、太書き¢2.4
容量 17cc
形状 長さ11センチ、最大幅3センチ
成分 合成樹脂塗料・アクリル顔料
赤、青、黄、白、黒など8色
価格 0.8ミリ、2.4ミリすべて、一本525円
価格・購入ページへ パンフレットを見る
特許取得 特許第3619991 詳細を見る
  《使用上の注意》
使用した後は、すぐにキャップを付けてください。付けずに放置するとノズル部分に付いたペンキが固まり描けなくなることがあります。使用後はペン先を拭いてキャップを付けてください。メンテナスページへ
夏休み工作ヒント
 
2006.07.11

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